アシオスについて

ミッション

当社は2008年の創業以来、「あらゆるデータ解析とそれに基づくコンテンツ開発」「起業家・専門家ネットワークを構築してプロジェクトを対応すること」「研究会や研修を通じて、より深く新しいノウハウを共同開発・提供すること」を繰り返し実践してきました。

 

その結果当社がたどり着いたミッションは、“企業・団体が自立・自走できるメソッド・プログラムを作って渡すこと”です。

 

そのために研修や伴走型支援、自走型SNSコンテンツ開発支援等、毎年様々な形による経営支援サービスを開発し、対応しており、以下のような最近の実績があります。

①KPI、KGIを設定した事業計画立案及び計画した事業実施のメンター的なけん引役チームとして、東証一部上場企業だけでなく、非上場・ベンチャー企業を含む計28社の対応


②世界的なメーカーの最先端統合マーケティングプランニング支援


③某大手総合IT・人材系事業会社の新規事業開発室 担当コンサルタントチームとして、新規事業開発・事業企画推進に従事。仮説構築・検証・役員会プレゼン支援などを担務。

 

④某シンクタンクと共に、経産省に対し、キャッシュレス浸透推進事業支援を担当コンサルタントチームとして従事。

 

⑤ITリサーチ/データ解析/Webプロモーションを専業とする某東証一部上場企業のシニアコンサルタントチームとして、職員の研修から営業/新期事業領域獲得を支援。

 

⑥神奈川県の某市(40万人都市)の広報・政策企画(財務課)・新人・新人指導員・係長・課長研修をすべて担当し、某市全体が目指す組織育成をメインプロデューサー・講師チームとして支援。

⑦日本初の高地トレーニング用プール設立に合わせて、ふるさと納税による資金調達のためのPRプロジェクトを

メインプロデューサーチームとして支援。


⑧ここ最近の投資・出資による経営参画事業は、PR事業・不動産事業・健康食品事業・映像事業・飲食事業・教育事業・医療事業。

 

⑨広報のためにオリジナルな食イベントを開催し、メディア有力関係者の誘致

企業や団体が自立・自走することで特に重要なことは、

「企業がオリジナルでコンテンツを作り、SNSやオウンドメディアで発信し続けること」

です。

 

「 」を実現させるために、当社が培ってきた研修やデータ解析力・ノウハウブック・伴走型支援を結集します。

また以下のような創業以来のユニークな組織体制も大いに強みとして活用し、「 」の実現をより加速させます。

組織体制

「企業・マーケット・ビジネス・テクノロジー」研究チーム

メディア関係者/戦略プランナー
各業界で活躍する起業家
エンジニア

  • 当社所属の専門スタッフ

  • アライアンス企業

  • パートナー有識者・専門家

代表からのメッセージ

banner-daihyousya.jpg
DSC_0138_re.jpg

「イノベーション・既存事業変革の成功は、実務で活躍するメンバーの発想から

「これからは自分の力で生き抜くベンチャー企業・個人スペシャリストの発想が世の中の変革に寄与する」との想いで2008年から活動を開始。
ここ最近はベンチャー企業と大手企業のコラボレーションが毎日のようにニュースで取り上げられてますが、弊社はそのことを早い段階から気づき、これまで活動を継続・深化させてきました。

オープンイノベーション形式による企画立案支援(アイデア提供)だけでなく、それを実ビジネスに結び付け、ビジネスとしての繁栄を継続させることが私たちのミッションと考えてます。

「仕事を通じてこそ、人生の深い意味を感じられる」

新しいことをイノベーションする仕事では、関わる人の厳しさや優しさ、更にその人が持っている奥の深い価値観を感じられたりするものだと思います。
ですので新しいことにチャレンジし続けられる環境を適正に用意し、無理なく持続的に研究・ビジネス支援が出来ることが大事だと考えます。ですので定期的なイノベーション交流会・ビジネス研究会の開催などもし、より面白くアクティブな日本経済構築に貢献し、誰もが仕事を通して自己実現が出来る社会づくりをしていきたいと考えてます。


仕事は人生の多くの時間を割くからこそドラマがあり、仕事でベストの価値が作れれば誰もが人生に大きな意味を感じられると確信し、これからも永遠に努力して参ります。

banner-ceokihara.png

アシオスのクレド(信条)

当社名 ACIOSEには、以下のクレド(信条)が込められています。

A

Administration

常に経営感覚でクライアントの事業を考える。結果にコミットして支援を行う。

 

Action

企画を実行することが大事。アイデアではなく、アイデア+行動に重きを置く。

C

Creation

常に創造する。

Continuation

継続することに重きを置く。

I

Imagination

創造の前に“想像”する。

 

Innovation

前例を革新する。

O

Open

新たな市場を切り開く(開拓する)。

S

Sustainable

企業の持続可能性を支援する、育成する。

E

Enjoy

何事も心から楽しむ。

チームメンバー紹介

500706_木原 隆人_IMG_3518.JPG
木原 隆人
Takahito Kihara
CEO(チーフエグゼクティブオフィサー)

クライアント・自社のあらゆるストラテジックプランニングと発明ファシリテート役(MBAホルダー)

山本さん.jpg
山本 俊
Suguru Yamamoto
CBO(チーフビジネスオフィサー)

クライアント・自社のあらゆるビジネスソリューション構築と新ビジネス創造役(金融スペシャリスト)

IMG_5845.JPG
金森 匠
Takumi Kanamori
CMO(チーフメディアオフィサー)

クライアント・自社のあらゆるPR戦術のプランニングとイノベーティブ発想支援役(TV作家)

写真(石田)_20181112.jpg
石田 拡時
Kakuji Ishida
CLO(チーフリーガルオフィサー)

クライアント・自社のあらゆるLegalStrategy立案と提携先との円滑な実務演出役(弁護士)